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2008.03.07

Q.6 「ジム」 について考える

ブログをご覧の皆様、こんばんは。

年明けてから、東京マラソンがあったにもかかわらず
体を鍛えることがおろそかになっているGOODMAN-Jです。
この年で体を鍛えずに酒を毎日浴びるほど飲んでいれば答えは1つです。
なんだか最近は鏡の前に立つとポルシェの様な
流線型のボディに近づいていることが日増しに感じられます。
流線型が美しいのはポルシェだからであって
自分の体が近づいてくると小憎らしいだけです。
こりゃまずい。筋トレだけでなくしっかりと有酸素運動しなくては。
こんなことを考えながら毎日過ぎています。
ということでこの場を借りて改めて断言しましょう。
「あえて言おう、痩せてみせると」なんてね。
6月までに肉体改造行います。
そうなると必然的にジムに頻繁に通うこととなるので
今週中にでもジムの移籍を行います。

ということで今回は足掛け6年以上通っている
「ジム」について簡単ではありますが書いてみたいと思います。
まずはジムというもが事業化されはじめたのは1970年代。
その時期には日本で始めてのフィットネスクラブ「クラークハッチ」にて
あのチャック・ウィルソンさんもトレーナーをされていたようです。
因みにケント(ギルバート)ではございませんのであしからず。

この「ジム」ですが色々な言われ方をしていますよね。
「トレーニングジム」「フィットネスクラブ」「スポーツクラブ」等等。
まずは「トレーニングジム」
筋肉を鍛えるための機器や道具などが置いてある、屋内型の運動施設の事を
一般的には「トレーニングジム」と呼ぶそうです。
それに対して「スポーツクラブ」「フィットネスクラブ」はどうだろうか。
これに関してはどうやら地域のコミュニティーの中で行われるスポーツ活動を「スポーツクラブ」
そして民間の運営で入会金の他に、数千円から1万円程度の会費が必要なものを
「フィットネスクラブ」と呼ぶみたいです。
正直自分もジムに入るときには「ジム」としか考えていないわけで
皆さんもそこに注目はしないと思います。
だってそれぞれの目的がありその為に通う場所なのだから。
考え方や目指すものも違うわけなのだから。
因みに僕が目指しているのは浮き輪の除去ですけど。
そして浮き輪を除去する為に通うジムに行く為には
それ相応のアイテムが必要になってきますよね。
その中で大事なアイテムの1つがスニーカー。
僕は以前入会したジムにて、納得のいくスニーカーがないという理由で
半年行きませんでした。
こんな僕みたいな方も多いかと思います。
そこで今SOUNDS GOODにて展開している
スニーカーを今回はご紹介。それもウィメンズ。
まずはadidasからリリースされているアディゼロ LT+2です。
高速ランニング仕様のmicroFITを採用ベルクロフィットのLT第2弾。足首、中足部のホールドを更に強化したニューベルクロフィッティングでこれまでにない優れたフィット感と快適性を実現しています。
↓↓
DSCF4299.JPG


続いてこちらはNIKEのウィメンズ ナイキ フリー 7.0です。
これはナイキ フリー 5.0よりも耐久性、クッション性を向上させたモデル。 因みにこのモデルは屋外での使用を考慮したモデルとなっています。

DSCF4298.JPG


まぁどちらのスニーカーにも最新の技術が導入されていることが
お分かり頂けると思いますがビジュアルも大事。
そんなアイテムをお探しの方は是非SOUNDS GOODへお越し下さい

といった感じで今回は締めようと思います。
最後になぜ僕がある有名な台詞を差し込んだかというと
今回の題名が「ジム」だから…。

それでは花粉が非常に多くなりそうな今週ですが
良い1週間をお過ごし下さい